少し前にカーマーキングさせていただきました、公亮商運様のトラックをご紹介します。
この文字は、知る人ぞ知る、薫ちゃん文字です。
中山薫が書いた文字を、カッティングフィルム黒で作成しました。
太い文字は迫力満点です。
公亮商運様、いつもありがとうございます。
京都の車両看板施工のことなら、
昭和42年からの信頼と実績のある中山看板まで、
どうぞ安心してご相談ください!
撮影協力:株式会社公亮商運 様
カッティングシートは、単色または少ない色で構成されたデザイン、面で見せるデザインに向いています。 一方で、質感表現(光沢・金属感・立体感)や微妙な色の変化を前提としたデザインは向きません
カッティングシートによる車両マーキングは、デザインを「見せる」だけでなく「伝える」ことに強い方法です。色や形が明快に出るので、企業ロゴや店名、サービス名をブレずに表現でき、走っている間に繰り返し目に入ることで認知が積み上がります。入れるサインは、まず覚えてもらう要素(ロゴ・屋号)を主役にして、次に何をしているか(業種・サービス)、最後に連絡導線(電話・QRコード・検索ワード等)の順で整理するのがおすすめです。これだけで「どこに頼めばいいか」が即座に伝わる車になります。
弊社では、お客様のご希望やイメージを丁寧にお伺いしたうえで、プロの目線から車両に適した見せ方をご提案しております。ロゴデータや名刺・チラシ、参考にされたい写真、他社事例などをご用意いただけますと、よりスムーズに進められます。もちろん「手元に素材がない」「イメージがまだ固まっていない」といった段階でも差し支えございません。ヒアリングを重ねながら方向性を整理して形にしてまいります。